石釜



午後昨日に引き続き3時間天井部分にまさ土(猫車一杯分)、セメント、耐火モルタルを練ったものを乗せる。 これで保熱と耐久性が増したものとなった。
残りは、石がまの乾燥とふたの作成である。
別途石がまの命名を行いたい

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コメント
とても魅力的な記事でした。
また遊びに来ます!!
完成まじか、おめでとうございます。日々ご苦労様です。
益々、これで焼いた作品が楽しみになりました。窯の上に乗っているのはこの作品の象徴となるシンボルですか。
  • 2009/09/18 9:53 AM
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